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2009.12/24 (Thu)

ヘンデル 「メサイア」 

バロック時代のオラトリオは、音楽的に素晴らしいと思いつつも、気合いが入らないと容易に聞くことができません。長大ということもありますが、「音楽絵巻」と捉えてしまうことに作品の本質とズレが生じているのでしょうね(汗)。

でも、古典派になってハイドンとなると話は別なのですが…。感覚的な問題でしょうか?

「メサイア」は1年ほど前にアマチュアによる実演を聞き、身近な作品と思えたのですが、それからずっと放置していました(≧∇≦) 今年はヘンデル没後250年と気づき、あらためて聞いたのですが…

ほとんど曲の内容を忘れていました(´▽`)



今回もジャケットが異なりますが、同じ演奏と思います。


Handel: Messiah, Hallelujah (Sir Colin Davis, Tenebrae, LSO)
あまりに有名な「ハレルヤ」です。
さすが本場ロンドンの演奏、観客席では起立している人もいますね。
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