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2009.11/27 (Fri)

ショスタコーヴィチ ジャズ組曲第1番 / タヒチ・トロット 

「20世紀のクラシック - ショスタコーヴィチ」、最後はジャズ組曲第1番と「タヒチ・トロット」といった小品が収められています。どちらもショスタコーヴィチの20代の作品ですね。

ジャズ組曲は場末の酒場というか、大正時代にタイム・スリップしたような感じです(笑)。「タヒチ・トロット」は「ふたりでお茶を」という有名なミュージカルのヒットナンバーということですが、原曲を知りません(≧∇≦)

交響曲第1番、ピアノ協奏曲第2番、弦楽四重奏曲第8番、ヴァイオリン協奏曲第1番、チェロ協奏曲第2番と聞き応えのある作品が続きましたので、ふと現実に帰るには良い選曲と思います(笑)。

さて、コンサートをはさんでショスタコーヴィチが続きました。今回の連続鑑賞の結論といたしましては…

http://www.lastfm.jp/music/Dmitri+Shostakovich/+images/29566527
http://www.lastfm.jp/music/Dmitri+Shostakovich/+images/3898720

若き日のショスタコーヴィチはハ○ー・ポ○ターに酷似しているということになるでしょうか(爆)。





Shostakovich Jazz Suite No.1 waltz
ジャズ組曲第1番は3曲から成りますが、その第1曲のワルツです。
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22:05  |  オーケストラ曲  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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